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体験談

俺のライブチャット体験談。パパ活と両立できるエロの最高峰とは

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最初は本当に気晴らしというか、なんか暇つぶしというかそういう類だった。

スマホアプリにも少し飽き始めて、まとめサイトの広告でライブチャットを見て、本当に、本当に気まぐれでその広告を押してみた。

でも、登録すると100ポイントだけ無料で付くという事で、メールアドレスを入力して、空メールを送信。すると、すぐに登録認証のメールが返ってきた。

ここまでくるともう後戻りはできない。少しばかりの罪悪感と高揚感を胸に僕は、スマホの冷たい液晶で登録ボタンを押した。

簡単な個人情報(生年月日とログイン名・パスワード程度)を入力する。すると、ライブチャットのTOP画面にたどり着いた。

エロサイトのように、顔だけが映るその画面で女性達が、これでもかという程に沢山そこには映っていた。若い人も、そうでない方もいるけれど、どれも魅力的な女性に見える。

僕は、まったくその気は無かったけれど、このTOPページを見てその気にならなければ、それはもうきっと男じゃない。

僕は、たっぷりと時間をかけて吟味した。いくら無料といっても100ポイントは少ない。(まだやったことはないけれど、ポイントの少なさはスマホアプリを経験しているからわかる)

女性と話す機会なんて全然ない生活だから、この無料のポイントに全精力をかけて挑むことにした。

そこで僕はびっくりした。いたのだ。理想の髪型をした女性が。

すっと画面を押下すると、お客がいないようでつまらなそうにしていた。さっそく僕は、無料ポイントを使って3分だけその部屋に入ることにした。

彼女は猫なで声で僕の名前を知りたがった。ここで本名を言って良いのだろうか?いや、やめておこう。

だから、ニックネームの「Oさん」と伝えておいた。すると彼女は本当に可愛い声で「Oさん」と言ってくれた。もうそれだけで僕は…。

ライブチャットの女性と談笑して芽生えたものは…

無料のポイントは100ポイントだ。それはわかっている。

しかし、「Oさん」と猫なで声で話してくれる女性を前に、僕は「そろそろ無料ポイントが終わるので」とはとても言えなかった。

しかし、この先に誰か入ってきてもそれは絶対にいやだった。僕は目の前(スマホ画面だけれど)にいる女性を独占したくなっていた。 

かくいう自分は独占欲が強くよくパパ活アプリをつかって、若い女性を支援している。しかしエロいことができないため、欲望のはけ口はライブチャットのみとなる。

今まで、スマホアプリに課金をしたことがある。それも1000円、2000円程度じゃない、月に3万も課金したことがある。

この日の土曜日の夜の僕は、本当にどうかしてしまっていたのかもしれない。でも、給料日の後で良かった。僕の気持ちがどんどんと大きく膨れ上がって、ついに彼女に言ってみた「ツーショット良いですか?」と。

すると彼女は満面の笑みを浮かべて僕にこう言った。「そんな事言ってくれる人はじめてで、嬉しい」と。

僕は、もう考えることをやめた。気づいたら、ツーショットライブチャットをすることに全精力をかけることにして、1万ほど課金していた。

これでしばらくはゆっくり話せるはずだ。その事を彼女に伝えると彼女は、僕に驚くような事を言いはじめた。

「……お礼に、胸を見せてあげたいんですけど」僕の鼓動は太鼓のようにドンドンと高なり向上した。

コメントで「そんなこと、いいんですか?」と返した。なんて返していいかわからず本当に同様していたのだ。すると彼女は「……はい」と恥ずかしそうにうつむいて言った。

僕は生唾をごくりと飲み込みコメントを返した。彼女は白い肌をするりと見せるようにアウターを脱ぎ始めた。

ワイシャツのボタンを上から順にゆっくりと外し始める。時間は問題ない。僕は残り時間を気にせずにその光景をじっくりと眺めた。

彼女は、見せてくれた。それは口では表せないほどにキレイでふっくらとしていた。僕は気づいたら脱いでいた。

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