パパ活で稼いで夢のお金持ちライフを掴みたい女たちのリアル体験談を公開します。

パパ活で夢のリッチライフ!

体験談

荒んだ心を救ってくれた神パパと出会って、経済的にも豊かになった話

投稿日:

パパ活という言葉を一度は聞いたことがあると思います。パパ活は、知り合った男性と食事やデートをする代わりに、男性からお金をもらうというものです。少しキャバクラに似ているかも知れません。

私がパパ活をしたのは24歳の時。パパ活というくらいですzから大学生など学生がするイメージがありますが、私は社会人2年目の時に始めました。

パパ活をしようと思ったきっかけは、家庭内不和です。私の家族(父・母・姉)はみんな仲が悪く、幼少期からほとんど会話らしい会話はしたことがありません。

ゆえに私はいつまでも精神的に未熟なまま。彼氏ができても依存しすぎてしまい、相手から重たいと言われ別れを告げられるパターンばかりでした。

その頃私は一人暮らしを始めたばかりで、毎日寂しく過ごしていました。寂しいのに寄り掛かる家族もいない、そう悲しみに暮れていた時にパパ活の存在を知りました。

パパ活のアプリで募集をかけるのですが、とても勇気が要りました。私はそれまで出会い系サイトを使用したことがなく、更に男性があまり得意ではなかったのです。

そんな自分が上手くパパ活ができるのだろうかと不安でしたが、 甘えられる相手を見つけたいという気持ちが強く、思いきって登録 をしました。

登録するやいなや、直ぐに何通かのメッセージが送られてきました。しかしその内容はいきなり体の関係を迫るものばかりでした。

やっぱり現実はそんなに甘くないなと諦めかけていた時、一人の男性から声が掛かりました。彼は、丁寧な挨拶分のみを送ってきたのですごく驚きました。

この人ならと思い、返事を返しました。そのやりをきっかけに、彼は私のパパになったのです。彼はとても優しく、穏やかな言葉遣いでした。

それだけで私はとても嬉しくて、彼とやり取りをしていると気持ちが落ち着きました。

パパ活はお金を稼ぐだけじゃない。心も救ってくれた優しいパパ

彼は直ぐにはお金の話はしてきませんでした。一ヶ月くらいは普通のメッセージのやり取りをしました。私のペースに合わせてくれたのか、彼の性格的なものなのかはわかりません。ただ、ガツガツしていないところにすごく好感が持てました。

メッセージを始めてから一ヶ月が過ぎた頃、二人の間でお金の話が出ました。彼は私の希望に出来るだけこたえたいと言ってくれました。正直私はハッキリとした金額を考えていませんでした。

ですからつい「いくらでも結構です。なくても構いません。」と送ってしまいました。これには彼も驚いたようで理由を聞いてきたので、私はパパ活に登録した理由を話しました。

彼は私の話をしっかり聞いてくれました。そして一度会いたいと言われたので、初めて会うことになりました。待ち合わせ場所では緊張のあまりガチガチだったのですが、現れた彼は想像よりも爽やかで素敵な身なりをしていました。

お茶をしながらお互いのことを話していると、彼は医者だということがわかりました。私が驚いていると、はじめから医者だと言うとそれ目当ての子ばかり寄ってくるからふせていたと言いました。まさかこんな形で医者と知り合いになるなんて思ってもみませんでした。

彼は、パパ活なのだからお金はちゃんと渡したいと言ったので相場を決めました。会うごとに1万円、食事をしたら2万円 など。私にとってかなりは高額なアルバイトだと思いましたが、お金をもらう代わりに相手には依存しないと心のなかで決めました。

それからは月に一度会うようになり、メッセージは毎日しました。私は初めて自分をさらけ出せる相手と出会えたと思いました。

楽しいと笑い、悲しいと泣き、不機嫌だと黙り混む。そんな自然な姿を彼には見せることができました。彼はそんな私を全部受け入れてくれました。

出会いはパパ活ですが、 パパと出会ったことで精神的にも経済的にも潤いました 。

-体験談

Copyright© パパ活で夢のリッチライフ! , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.